食の大商談会

会場:池袋サンシャインシティワールドインポートマートビル 4F 展示ホールA 日時:2017年9月7日(木)-9月8日(金)10:00~17:00(8日は16:00まで) 会場:池袋サンシャインシティワールドインポートマートビル 4F 展示ホールA 日時:2017年9月7日(木)-9月8日(金)10:00~17:00(8日は16:00まで)

みどころ

今年で10回目の合同開催となる「インフォメーションバザール(主催:(株)北洋銀行、帯広信用金庫)」と「南の逸品商談会(主催:鹿児島アグリ&フード金融協議会)」 。北海道と南九州という、日本有数の食料供給地域が手を組んだこの商談会は、バイヤーの認知度·期待度ともに年々高まっています。

インフォメーションバザール in Tokyo 2017 みどころ

今年は約150社・団体が出展を予定。地域コーナーでは、「青函」「とかち」「江別」「オホーツク」「釧路・根室」「いぶり」「旭川・美瑛」に加え、恒例の静岡からも出展。
なかでも昨年の北海道新幹線開業で盛り上がりを見せる「青函」コーナーには27社・団体が出展。「北海道産ワイン」コーナー、札幌商工会議所が進める「北のブランド」コーナーなどの人気コーナーも継続となり、「北海道」命名150年を迎える2018年に向けて北海道の食の魅力をさらにアピールする。

南の逸品商談会 in Tokyo 2017 みどころ

2018年は明治維新から150年目。来年の大河ドラマ「西郷(せご)どん」の主人公が西郷隆盛ということもあり、今年の商談会は来年の盛り上がりに向かっての助走期間ともいえる。
そこで今回は、『薩長土肥』を意識して、長州(山口)、土佐(高知)、肥前(佐賀)からも出展者、出展者のエリア枠を広げた。
また昨年に続き、「鹿児島」「鹿児島の離島」「沖縄」「熊本」「京都」の各コーナーも設け、南九州を中心に70社以上の出展者から逸品が集まる商談会となる予定だ。